mikeの自己紹介

ペットの気持ちの通訳士 mike

愛玩動物看護師として動物病院に10年あまり勤務。
数えきれない看取りに立ち会ってきました。

自分の愛猫・ミケを亡くしたとき、仕事で最期に間に合わなかった後悔で眠れない日々のなか、ふいにあの子の声が聴こえるようになりました。
「mike」は、その子からもらった名前です。

いまは、言葉にならないあの子たちの声を言葉にする「通訳士」として、生きている子の気持ちの翻訳から、看取り、旅立ったあとのメッセージまでをお手伝いしています。

このブログでは、ペットとの別れに向き合う方のための知識と、あの子たちの声を届けています。

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